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プロパンガス料金の仕組みってどうなってるの?

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プロパンガス料金の仕組みってどうなってるの?

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生活していれば毎日使用する「プロパンガス」。
もちろん使用すれば料金が発生いたします。

冬場になれば、
お風呂いつもより沸かしたからガス代高くついちゃったなぁとか、
先月は鍋物や煮込み料理が多かったから高かったのかなぁとか
考えるくらいで、普段は特に気にしないですよね。

今回はそんなプロパンガス料金の仕組みを説明いたします。

プロパンガス料金は「基本料金+従量料金」で成り立っています。
ちょうど電話料金に似ているところがありますね。

上記のような感じですね。

何も使わなくても毎月かかる料金が基本料金
使ったら使った分だけ上乗せされるのが通話料金です。

プロパンガス料金も同様に、プロパンガスを一切使わなくても基本料金は発生し、使えば使うほど上乗せされるのが従量料金です。※(量に従う(したがう)料金)

電話会社にもいろいろあり、さらにプランにより基本料金も通話料金も変わってきます。
もし電話料金を安く抑えたいなら、まず通話時間を減らす、とお考えだと思います。

もちろんそうですが、他にも基本料金が安いところにしたり通話料金の単価(1分○○円~)も安いところにしたいですよね。

そう、この単価(1分○○円~)が、ガス料金にとっては重要なんです。

ではガス料金の中で(1分○○円~)にあたる、従量料金ってどのようになっているのでしょうか。

→ 従量料金っていったい何?

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